暑い日でも、しっかり冷たい。第三者機関の試験で分かったEcoripの保冷力
夏のお出かけや通勤、レジャーで気になるのが、飲み物やお弁当の温度です。 「保冷バッグに入れていたのに、思ったより早くぬるくなってしまった」 そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。 Ecoripでは、シリーズ共通の保冷素材がどの程度冷たさを保てるのか、第三者試験機関による保冷試験を実施しました。 ✅35℃の環境で保冷力を検証試験では、夏の厳しい暑さを想定した気温35℃の環境に、5℃の水を入れた500mlペットボトルを設置。Ecoripのボトルホルダーに入れた場合と、保冷しなかった場合の水温変化を比較しました。 試験条件・開始時の水温:5℃・周囲の温度:35℃・容器:500mlペットボトル・測定時間:3時間・測定商品:Ecoripボトルホルダー・試験機関:第三者試験機関QTEC ✅第三者機関で確認された保冷性能外気温35℃の環境で、5℃の水を入れた500mLペットボトルを測定しました。 1時間後の水温は、保冷なし:26.3℃Ecorip使用:14.4℃となり、約12℃の差が確認されました! 35℃という厳しい環境でも、Ecoripを使用することで水温の上昇が抑えられ、冷たさがしっかり保たれていることが確認されました。 ✅冷たい飲み物やお弁当を持ち歩くために気温が高い季節は、バッグの中の温度も上がりやすくなります。特に通勤や通学、買い物、ピクニックなど、長時間持ち歩く場面では、保冷性能が使いやすさを大きく左右します。 Ecoripは、次のような場面で活躍します。 ・毎日の通勤・通学のお弁当・ペットボトルや水筒の持ち運び・子どもとの公園や外出・ピクニックやアウトドア・食品や飲み物の買い物・暑い季節の旅行やレジャー 見た目やサイズだけでなく、保冷力にもこだわりたい方に適したシリーズです。 ✅シリーズ共通の保冷素材を使用 今回の試験はEcoripのボトルホルダーで行いましたが、Ecoripシリーズの各商品には共通の保冷素材を使用しています。 ランチバッグやボトルホルダーなど、用途に合った形を選びながら、Ecoripならではの保冷機能を取り入れられます。 より冷たさを長持ちさせたい場合は、保冷剤を併用し、バッグの開閉回数を減らすのがおすすめです。飲み物や食品をあらかじめ十分に冷やしてから入れることでも、保冷効果を活かしやすくなります。 ✅暑い季節の持ち歩きを、もっと快適に Ecoripは、35℃の環境で行われた第三者機関の試験において、使用から1時間後の水温を、保冷なしの場合より約12℃低く保ちました。 毎日のランチから休日のお出かけまで、冷たいものをできるだけ冷たいまま持ち歩きたいときに。Ecoripの保冷力を、ぜひ日々の生活にお役立てください。 Ecoripシリーズの商品を見る https://padoujapan.com/collections/ecorip ※記載している数値は所定の条件下で行われた試験結果であり、使用環境、気温、内容物、保冷剤の有無、バッグの開閉頻度などによって保冷状態は異なります。※試験はEcoripボトルホルダーを使用して実施しています。

